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東方神起ユノ&チャンミンのファンKobaブログ

東方神起のユノとチャンミンのファンブログ。ユノとチャンミンの彼女や整形疑惑をはじめKobaの見解を綴ります。2014年の韓国ドラマ、兵役などの韓流事情からライブチケット情報まで!

韓国ドラマ視聴率ランキング2013 [ランキング2013]

東方神起のユノ&チャンミンを応援しているKobaです。

まずは、東方神起人気ブログランキングからチェック!

今日は、ちょっといつもとテイストを変えて、韓国ドラマの視聴率ランキング2013について迫ってまいりますよ。

韓流ドラマ視聴率ランキング2013 一位.jpg
2013年上半期韓国ドラマ視聴率ランキング 第一位「天まで届け、この想い」

昨日も少し触れさせ頂きましたが、ユノ、チャンミンの二人は最近は俳優としても活躍されていますよね♪
韓国ドラマの視聴率ランキングについてなどはもちろんですが、今日はK-popや韓国ドラマ、そして視聴率ランキングの影響の背景について深く迫ってまいりますよ♪


最近深くいろいろ考えているうちに、東方神起のようなK-popアイドルの背景などをもっと知りたくなってしまったのです。

そして調べていると私たちが今、応援できているのも、あの有名な韓国ドラマの影響や視聴率ランキングの影響が大きかったのですよ。笑

これはかなり面白い話題になりそうですよ。笑



いまは韓国ドラマもHuluで見放題ですしね!

さてさて、まず最初は今年2013年の上半期韓国ドラマの視聴率ランキングから見てみましょう!!

1、天まで届け、この想い
2、火の女神ジョン
3、スキャンダル
4、結婚の女神
5、グッド・ドクター
6、主君の太陽
7、2weeks
8、黄金の帝国
9、ワンダフルママ
10、金よ出てこい、さっさと
11、剣と花
12、最高だ、イ・スンシン
13、あなたの女
14、君の声が聞こえる
15、女王の教室
16、サメ鮫
17、九家の書
18、チャン・オクチョン、愛に生きる
19、天命
20、少女サムセン
21、百年の遺産
22、出生の秘密
23、男が愛する時
24、大王の夢
25、私の恋愛のすべて
26、職場の神
27、オ・ジャリョンが行く
28、家族の誕生
29、愛したみたい
30、頑張ってミスターキム!
31、アイリス2
32、金の化身
33、野王

2013 韓国ドラマ視聴率ランキングより一部引用

一部抜粋で載せさせていただきましたが、気づいた方は気づきましたか?笑

一番下にした、ドラマ「野王」とは誰が出ていますでしょうか?笑

はい!そうです。ユノですね。笑

韓流ドラマ視聴率ランキング2013 野王 全体.jpg
韓流ドラマ 野王 


何ででしょうね。小さいころから人間って多くのランキングの中とかでも自分の好きな人とかの名前を見つけるとテンションが上がってしまうという気持ちってありませんか。照
あ。私だけでしたら申し訳ございません。泣


韓流ドラマ視聴率ランキング2013 野王.jpg
韓国ドラマ「野王」出演ユノ


っとまぁー最近では日本でも気軽に韓国ドラマは見られますし、ファンもどんどん増えていますものね。

最初は純愛系の韓国ドラマが多かったですが、最近はその幅もどんどん広がっているようにかんじますね!



でも、皆さんご存知ですよね?東方神起も含めてですが、韓流ブームがいつはじまったか。笑


韓流ドラマ視聴率ランキング2013 冬のソナタ.jpg
韓国ドラマブーム火付け役「冬のソナタ」

そうです!あの「冬のソナタ」ですね。笑

あの時期は特に日本のおばさまの力強さを改めて感じた時期だったのではないでしょうか。

2004年4月から「冬のソナタ」が再放送され、。これが週間視聴率のドラマ部門でベスト10にランクインし、「冬ソナ」や「ヨン様」が流行語となり、社会現象になりましたね。嬉

あの当時は視聴率が本当にすごく上がっていましたね!

それまでは地上波ではあまり、韓流ドラマは配信していませんでしたが、日本テレビやフジテレビから徐々に地上波でも登場するようになった流れがあったようですね。

そして、ついにその流れで、来たのが韓国アイドルですよ。照

なんかビジネスが絡んで、現実的すぎて少し嫌な話ではありますが、韓国の芸能会社が国内の音楽市場では投資金が回収するのが難しくなって、目をつけてのが日本だったようですね!!

日本のエイベックス・エンタテインメントと提携をして、Boaを契機に2000年代の後半には東方神起も日本に来たのですよ!!嬉

それが日本でも受け入れられて、韓流芸能人やドラマもどんどん広まっていったという流れがあったようですね♪

改めて、こうやって調べていくと本当に韓国文化が日本に入ってきたのは本当に最近ですよね。

こうやって客観的にいろいろ考えていると本当に嬉しいと思うことがあります。

それは、国民と国民が心でつながっていると感じることです。

その手段として、アイドルがいたり、ドラマがあったりするということ。

本当にうれしいですね。もちろんその気持ちを使って、いろいろ画策されていることなどは裏ではあるかもしれませんが、本当に芸能人が果たす国と国とをつなぐ役割は本当に大きいと思います。


韓流ドラマ視聴率ランキング2013 .jpg

でもよくよく考えると視聴率のランキングなどって本当に絶大な力をもっていますよね!もちろん視聴率は指標を図るのにわかりやすいものですが、その視聴率の数字をメディアが報道することによって大きな盛り上がっているというイメージがどんどん上がってきますよね。

視聴率ランキングもそうですね。そのランキングが上であればあるほど、二次的にさらにユーザーも増えていきますし、そのランキングや視聴率というのは計り知れない力を持っている感じがしてきますね。汗





そして、日本のその報道機関である、テレビ局で大切なことは視聴率を取っていくことですよね。その視聴率を取っていく上で韓国のドラマなどの力を借りていくということは今後もっと必要になっていくでしょうね。

少し前までは、おばさまを対象としたドラマが主流でありましたよね。

そして、視聴率が上げるにはお昼におばさまをターゲットとした韓流ドラマを流すことが多かったようですが、最近では、俳優もアイドルをできる方々が多くなってきています。

ですので、もしかするとゴールデンタイムで韓流アイドルを起用して若い人を対象にした韓流ドラマなどが増えてくることもあるかもしれませんね。笑

韓国ドラマや、韓流アイドルが日本にいることがこの10年で当たり前になってきつつあるので、視聴率やランキングの影響も含め、今後はもっと韓流芸能人の方の活躍の舞台が広がっていくのではないかと思います。

あ。これは一切私の個人的な予想でしかありません。汗


さてさて今日は韓流ブームのルーツや2013年ドラマ視聴率ランキングなどについていろいろ考えてきましたね。今後、もしかすると、日本のドラマの視聴率ランキングでも韓国ドラマの比率がどんどん高くなっていくのかもしれないですね。笑

難しい話はなしで、ファンとしてはとても楽しみですね。笑

最後に、東方神起人気ブログランキングをチェック!

今日も拝読ありがとうございました。


視聴率ランキングで上位の韓国ドラマもHuluで見放題です!

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